【2018年五島長崎国際トライアスロン大会】バイク-ラントランジット編

【2018年五島長崎国際トライアスロン大会】バイク編の続きになります。

バイクを預託した後、エリア内に進んでいくと、わたしの番号が呼ばれて係の方がわたしのランバッグを準備してくれました。

それを受け取る前に、トイレに行きたかったので2回目の排尿を行ないました。

「お待たせしました!ありがとうございます!」

といいながら、ランバッグを受け取り、テントに入ります。

時刻は16時くらいでした。
制限時間まで6時間ありましたが、予定時間よりは少し遅かったです。

ま、それでも余裕ありと思ってました。
このときは・・・・・。

靴下、靴、そしてアイウェアをラン用に変更し、反射テープを身体の前後に貼り、バイザーを被りました。
(反射テープは靴にはつけてあったのですが、トライスーツにはつけていませんでした。)

Flip beltを装着し、その中にラン用補給食を入れました。(結果論ですが、補給食、持ちすぎでした・・・)

バイクグッズはランバッグに押し込み、テントを出て、ランバックを預託。
ランゲート少し手前でラップボタンをプッシュ。

ラントランジット所要時間11分・・・・遅い

ラントランジットでの教訓
反射テープは夜間走行のために靴とユニフォームに取り付けるようにガイドに書かれていました。
しかし、このテープは汗とかけ水によりとれてしまっていました。
テープはやめた方がよいですね。
反射バンドのようなものを身につけることにします。

【2018年五島長崎国際トライアスロン大会】ラン編に続きます。

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