TR180403 300m Run + 150 walking 10セットのインターバル練! スピード走の姿勢を思い出してきた!

みなさん、こんばんは!
6月のレースまであと10weeks、技術士トライアスリートのぶちょーです。

本日の練習は予定通りこなすことができました。
(少しオーバー気味です・・・。)

今日はバイクではなく、ランの方で気づきがあったので書き留めておきます。

RUN

夕方のバイクは少し負荷を下げ、ランのインターバル練習のために脚を残しておくように調整しました。

2km UP
300m(Zone 7 )+ 150m walking 10 set
3km down
Total 9km

ペースは

4:17
3:59
3:59
3:57
3:55
4:00
3:47
3:52
3:51
3:43

前回の200mインターバルの時とほぽ同じペースで走ることができました。

前回は残り20メートルが相当きつかったのですが、今回は同じペースで残り20メートル位がきつい感じだったので、少し走り方が良くなってます。

何に気がついたか

残り4本、つまり7本目に、体が疲れてきたので、かなり脱力しました。

具体的には、地面を蹴らないようにし、腕振り量を大きくしました。

これで思い出しました。

着地点が体の前になっており、脚全体に負荷がかかっていました。

・真下着地(腰を少し反らし気味)
・脚を後ろに流す
・腕を振って上半身の力を下半身に伝える

この3つで走りが変わりました。
実際のタイムにも出ています。

いい感触でインターバル練習を終えることができました。

最近ゆっくりしか走っていなかったのでなんとなく思い出してきました。

次のインターバル走は来週やることに私今週走る場合は無理をしないようにします。

明日のトレーニング

本日のTSSの合計が200を超えてしまったので、明朝のバイクは少し負荷を下げておこうと思います。

スイム練ができる体力を残して帰ってこないといけません。

うまく調整します。

ではでは!